2012/3/17 Ba Design Lab (4/7)「ワークショップを支える空間デザイン」開催のお知らせ【終了】

※終了いたしました。多数のご応募・ご参加ありがとうございました。
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Ba Design Lab 「ワークショップを支える空間デザイン」

2012年4月7日(土曜日)13時〜17時
東京大学 情報学環・福武ホール B2F 福武ラーニングスタジオ2&3
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今回のBa Design Labでは、ワークショップにおける「空間デザイン」に焦点を
あて、ワークショップの会場となる空間をどのように活用すれば、より質の高い
学びや創造のプロセスを生み出せることが出来るのか、その方法を探求します。

"ワークショップをデザインする"と一口にいっても、プログラム、道具、参加者
など、デザインしなければならない要素は様々あります。そうした要素の中でも、
活動の土台となる「空間」のデザインはとても重要な要素でありながら、有効な
ノウハウも少なく、時間や予算の問題でなかなか労力を割けない場合も多いので
はないかと思います。

しかし、そこまで大掛かりなデザインが出来なくとも、ちょっとした装飾を施し
たり、椅子やテーブルのレイアウトを少し組み替えるだけでも、そこで起こる
コミュニケーションや学習のプロセスに大きな影響を与えることが、これまで
の様々な研究によって明らかになっています。

今回のBa Design Labでは、空間デザインに精通する牧村真帆さんをゲストに
お招きします。牧村さんは、これまで「建築」と「学習環境デザイン」の2つの
領域で修士号を取得し、空間デザインについて、ハードとソフトの両面から探求
されきた方です。牧村さんの最新の研究では、ワークショップの実践家が会場と
なる空間をどのように捉え、活用するのか、その実態を調査によって明らかにし
ています。

今回は、その研究で得られたデータや、これまで牧村さんが触れてきた実践事例
などを踏まえ、さらに「空間の力」を体感できるようなワークを交えながらワーク
ショップの空間デザインについて理解を深めていきます。

また、参加者の皆さま同士の情報交換や交流の時間もご用意していますので、
空間を活かしたワークショップ実践にご関心がある方、是非お気軽にお越し下さい!

○ゲスト
牧村真帆さん
東北大学大学院工学研究科にて建築を学ぶ傍ら、様々なワークショップ実践に参画。
次第に、「建築」そのものよりも、そこにいる人によって空間に息が吹き込まれる
「出来事」のデザインに関心を持ち、東京大学大学院学際情報学府 山内研究室にて、
ワークショップデザインにおける空間に焦点を当て、修士研究に取り組む。
現在は不動産の評価の仕事と並行しながら、様々な「出来事」のデザインへの挑戦
を続け、空間デザインを軸足にした新たなプロジェクトに向けて活動準備中。

○企画・運営
安斎勇樹
1985年生まれ。東京都出身。私立武蔵高校、東京大学工学部卒業。
現在、東京大学大学院 学際情報学府 山内研究室(学習環境デザイン論)在籍。
実践活動と連携しながらワークショップデザインについて研究している。

○日時
2012年4月7日(土曜日)13時~17時

○場所
東京大学 情報学環・福武ホール B2F ラーニングスタジオ2&3
※会場まで直接お越し下さい。
○定員
20名 ※定員を超えた場合は抽選の上、3月26日までにご連絡します。

○参加費
3000円(軽食・ドリンク代込み)
※学生の方に限り、ボランティアスタッフを数名募集します。
会場設営/撤収等の簡単なお仕事をして頂きますが、参加費は無料になります。

○参加方法
下記申し込みフォームからお申し込み下さい。
抽選の上、3月26日までに参加の可否をご連絡させていただきます。

○参加にあたってのご注意
本ワークショップの様子は写真や映像で記録させて頂きます。
写真記録はブログなどで実践報告として掲載する場合があります。

○主催
NPO法人 Educe Technologies

2012/3/12 Educe Cafe(4/7)開催のお知らせ【終了】

※終了いたしました。多数のご応募・ご参加ありがとうございました。
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2012/4/7(土)
Educe Cafe: 「社会とナンセンスの交差点」  
を開催致します!!

主催:NPO法人 Educe Technologies
http://www.educetech.org/
共催:東京大学大学院情報学環・学際情報学府 山内研究室
http://blog.iii.u-tokyo.ac.jp/ylab/

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今回のEduce Cafe では、中小電機メーカーをモチーフとしたアートユニット「
明和電機」の「代表取締役社長」土佐信道さんにお越しいただきます。


土佐さんは、魚をモチーフにした「魚器」シリーズやあたらしい音符型電子楽器
「オタマトーン」など、ナンセンスマシーンの制作や展覧会、そして事業報告の
形態をとったライブパフォーマンス「事業報告ショー」など、あたらしい発明を、
あたらしい発想で社会に届けていらっしゃいます。


今回はそれら幾つもの作品やショーを産み出す背景となった発想法や、そのやりかた
・考えかたの変遷を追いながらナンセンスを発想し、かたちにし、そしてファンや社
会に届けるまでをお伺いしたいと考えています。


まずは代表の土佐さんご自身の活動をご紹介いただきつつ、経験の中で感じられたこと
をお話いただこうと思っています。

 食べながら飲みながら、参加者の皆様と一緒に楽しく学ぶ時間にできればと思います。
ご興味ある方、ふるってご参加ください。


○ゲスト

土佐信道(とさ・のぶみち)

1993年 にアートユニット「明和電機」を結成。ユニット名は彼らの父親が過去に経営して
いた会社名からとったもの。青い作業服を着用し作品を「製品」、ライブを 「製品デモンス
トレーション」と呼ぶなど、日本の高度経済成長を支えた中小企業のスタイルで活動。魚を
モチーフにしたナンセンスマシーン「魚器」シリーズ、オリジナル楽器「ツクバ」シリーズ
を制作し、その製品のすばらしさをアピールしている。プロモーション展開は既成の芸術の
枠にとらわれることなく多岐 にわたり、展覧会やライブパフォーマンスはもちろんのこと、
CDやビデオの制作、本の執筆、作品をおもちゃや電気製品に落とし込んでの大量流通な
ど、たえず新しい方法論を模索している。

現在、電子楽器オモチャ「オタマトーン」が大好評発売中。また、「オタマトーン」を1.5
倍大きくした「オタマトーンDX(デラックス)」をこの春発売予定。



ツッコミ1

森玲奈(はりねずみ)ワークショップやカフェイベントの実践・研究をしています

東京大学大学院情報学環・特任助教
twitter / @Reina_MORI


ツッコミ2

石井 遼介(りょうえん)いきるを楽しむことの、実践・研究をしています

株式会社イキゴト プロジェクトマネジャー
twitter / @ryouen


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その場にいる人みんなが顔見知りになってお帰りいただけるような、
アットホームな会にしたいと考えております。

学生の方から大学・企業にお勤めのかた、ご自分で会社をやっていらっしゃるかたまで、
ぜひEduce Cafeにお越しください!



 ■日時:2012年4月7日(土) 18時〜21時

 ■ 場所:東京大学 情報学環・福武ホールスタジオ1

 http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/access.html
 都営大江戸線 本郷三丁目駅徒歩7分 東京メトロ丸ノ内線 本郷三丁目駅徒歩8分
 東京メトロ千代田線 湯島駅 徒歩20分 東京メトロ南北線東大前駅 徒歩10分


 ■定員:20名

 ■参加費
 一般 3500円(飲み物と軽食あり)




 ※学生の皆様へ・・


 今回、学生会費は設けておりませんが、ボランティアスタッフを数名募集しております。
 その場合、事前の会場設営等、簡単なお仕事をしていただきますが、参加費無料になりま
す。スタッフとしての参加には人数制限がございますので、「スタッフ希望」と明記の上、
ご連絡ください。
※先着につきスタッフ参加を締め切らせていただきました。ありがとうございます。



 ■ 参加方法: 下記URLより、お申し込みください。
 http://bit.ly/AkbI9A


 ■主催
NPO法人 Educe Technologies 
http://www.educetech.org/

 ■共催
 東京大学大学院情報学環・学際情報学府山内研究室
http://blog.iii.u-tokyo.ac.jp/ylab/

 ■企画
 東京大学大学院 情報学環特任助教森玲奈
 株式会社イキゴト 取締役 石井遼介

2012/2/25 Educe Cafe(3/15)開催のお知らせ【終了】

※応募は締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。
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2012/3/15(木)
Educe Cafe: プロジェクトエディターのしごと  
を開催致します!!

主催:NPO法人 Educe Technologies
http://www.educetech.org/
共催:東京大学大学院情報学環・学際情報学府 山内研究室
http://blog.iii.u-tokyo.ac.jp/ylab/

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今回のEduce Cafe では、プロジェクトエディター/デザインプロデューサー
である紫牟田伸子さんにお越しいただきます。


プロジェクトを編集するとは、
どういうことなのでしょうか。

デザインの可能性とは、
いまだからこそできること、
なんでしょうか。


まずは紫牟田さんご自身の活動をご紹介いただきつつ、経験の中で感じられた
ことをお話いただこうと思っています。

食べながら飲みながら、参加者の皆様と一緒に楽しく学ぶ時間にできればと思
います。ご興味ある方、ふるってご参加ください。

○ゲスト
紫牟田伸子(しむた・のぶこ)プロジェクトエディター/デザインプロデューサー
美術出版社、日本デザインセンターを経て2011年独立。「ものごとの編集」を軸に、
商品企画やコミュニケーションプランニング/デザインプラン ニング/プロデュースなど、
社会や地域に適切にデザインが作用できる状況づくりを目指す。多摩美術大学、桑沢デザイ
ン研究所ほか非常勤講師。行政 および地域に関わる主な仕事に、福井市「おいしいキッチ
ン」プロジェクト、「しこく編集学校」、香川漆器ジャパンブランド化事業、「漆の家」プ
ロ ジェクトなど。主な共著に『シビックプライド:都市のコミュニケーションをデザインす
る』『ワークショップ:偶然をデザインする技術』(ともに宣 伝会議)、『カラー版:日本
デザイン史』(美術出版社)など


ツッコミ1
柳澤龍(やなぎさわ・りゅう)まれびとハウス初代コック
東京大学大学院生
twitter / @ryu1023


ツッコミ2
森玲奈(もり・れいな)ワークショップやカフェイベントの実践・研究をしています
東京大学大学院情報学環・特任助教
twitter / @Reina_MORI

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今回は「新納 平太(にいろ へいた)シェフが料理を担当いたします。
お料理は、六感まで刺激する事を想い描いた、身体にも心にも優しいナチュラルフード
です。家族の待つ家や、友達と集まる時に作りたい、簡単だけど美しくて楽しい、空間
と時間を演出するお料理をご用意いたします。

<メニュー>
• 酵母パンのハニーとブルーチーズクロスティーニプチサンドイッチ
• 甘夏とルッコラとスティック野菜のカップサラダ ミントソース
• 人参フライ 豆腐マヨネーズ添え
• フレッシュバジルペーストのペンネ
• 春野菜のことことポトフ
• プチマクロビガトーショコラ
※メニューは食材の都合等により変更する可能性がございます。

<料理人 紹介>
新納 平太 にいろ へいた
2000年よりBeGood CafeカフェイベントにDJとして参加、その後フードチームリーダー
となり愛•地球博を始め、アースデイ東京2011にてニコルズフォレスキッチンでのキッチン
ディレクションを担当。
2008-2011ケータリングユニットPEACEDELシェフ。http://www.peacedeli.com
現在cafeSlowキッチンディレクター。http://www.cafeslow.com
他にワークショップや食育講座講師などもおこなう。
2児の父で主夫業が専門。

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その場にいる人みんなが顔見知りになってお帰りいただけるような、
アットホームな会にしたいと考えております。

学生の方から大学・企業にお勤めのかたまで、
ぜひEduce Cafeにお越しください!

■日時:2012年3月15日(木) 18時〜21時
■ 場所:東京大学 情報学環・福武ホール スタジオ1
http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/access.html
都営大江戸線 本郷三丁目駅 徒歩7分 東京メトロ丸ノ内線 本郷三丁目駅 徒歩8分
東京メトロ千代田線 湯島駅 徒歩20分 東京メトロ南北線 東大前駅 徒歩10分
■定員:16名

■参加費3000円(飲み物と軽食あり)

※学生の皆様へ・・
今回、学生会費は設けておりませんが、ボランティアスタッフを数名募集しております。
その場合、事前の会場設営等、簡単なお仕事をしていただきますが、参加費無料になりま
す。スタッフとしての参加には人数制限がございますので、「スタッフ希望」と明記の上、
ご連絡ください。

■ 参加方法: 下記フォームに必要事項をお書き込みいただき
educecafe【アットマーク】gmail.com
(お手数ですが【アットマーク】を@に変換お願いいたします)
までメールにてご連絡ください。

〆ココカラ=======================================

参加申し込みフォーム
educecafe【アットマーク】gmail.comまで
3月8日(木)までにお申し込み下さい
人数が多数の場合は先着順とさせていただきます。

Educe Cafe (3/15) に申し込みます。
氏名:
フリガナ:
所属:
メールアドレス:
この情報をお知りになったきっかけ:
ご興味をもたれた理由などありましたらお願いします:

〆ココマデ=======================================

■主催
NPO法人 Educe Technologies
■共催
東京大学大学院情報学環・学際情報学府山内研究室

■企画
東京大学大学院 情報学環特任助教 森玲奈
東京大学大学院 新領域創成科学研究科修士2年 柳澤龍

12/02/01 Educe Cafe(2/24)開催のお知らせ【終了】

※応募は締め切らせて頂きました。多数のご応募ありがとうございました。 
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2012/2/24(金)
Educe Cafe: drinks×school -楽しみながら学ぶためのデザイン-
を開催致します!!

主催:NPO法人 Educe Technologies
http://www.educetech.org/
共催:東京大学大学院情報学環・学際情報学府 山内研究室
http://blog.iii.u-tokyo.ac.jp/ylab/

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今回のEduce Cafe では、最近『ソーシャルデザイン』という本を出版された
グリーンズの兼松佳宏さんにお越しいただきます。

ウェブマガジン「greenz.jp」を運営するグリーンズは、アイデアをつなげる
「green drinks」やアイデアをカタチにする「green school」などの場づくりを通じて、
自分たちの手で素敵な未来をつくる人たちを応援するコミュニティでもあるそうです。

そこで、今回のEduce Cafe では、グリーンズ内のコミュニティデザイン、及び、
『ソーシャルデザイン』という本づくりを通じて兼松さんが触れた様々なコミュニティに
ついてご紹介いただきます。

その上で、楽しい学びの場をいかにサステイナブルに運営していくか、ご自身の活動、
経験の中で感じられたことをお話いただこうと思っています。

参加者の皆様と一緒に、楽しみながら学ぶ時間にできればと思いますので、
ふるってご参加ください。

○ゲスト
兼松佳宏(かねまつ よしひろ)。1979年秋田生まれの勉強家 兼 コンテンツディレクター。
greenz.jp編集長。趣味は勉強すること、対話すること、プロトタイプすること。
ひっくるめて「これからの◯◯」を創造すること。
新卒のウェブデザイナーとして制作プロダクションに所属しながら、プロボノでのNPOの
ウェブサイト構築支援に関わる。アートディレクターとして CSRコンサルティング企業に
転職後、2006年フリーランスのクリエイティブディレクターとして独立。
ウェブマガジン「greenz.jp」の立ち上げ に関わる。2008年、株式会社ビオピオ設立し、
取締役に就任(2011年に退任)。2010年12月よりgreenz.jp編集長。NPO法人グリーン
ズ(申請中)理事。著書に『ソーシャルデザインー社会をつくるグッドアイデア集』(グ
リーンズ編)など
http://twitter.com/whynotnoticehttps://www.facebook.com/whynotnotice

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その場にいる人みんなが顔見知りになってお帰りいただけるような、
アットホームな会にしたいと考えております。

学生の方から大学・企業にお勤めのかたまで、
ぜひEduce Cafeにお越しください!

■日時:2012年2月24日(金) 19時〜21時
■ 場所:東京大学 情報学環・福武ホール スタジオ1
http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/access.html
都営大江戸線 本郷三丁目駅 徒歩7分 東京メトロ丸ノ内線 本郷三丁目駅 徒歩8分
東京メトロ千代田線 湯島駅 徒歩20分 東京メトロ南北線 東大前駅 徒歩10分
■定員:16名

■参加費3000円(飲み物と軽食あり)

※学生の皆様へ・・
今回、学生会費は設けておりませんが、ボランティアスタッフを数名募集しております。
その場合、事前の会場設営等、簡単なお仕事をしていただきますが、参加費無料になります。
スタッフとしての参加には人数制限がございますので、「スタッフ希望」と明記の上、ご連絡ください。

■ 参加方法: 下記フォームに必要事項をお書き込みいただき
educecafe【アットマーク】gmail.com
(お手数ですが【アットマーク】を@に変換お願いいたします)
までメールにてご連絡ください。

〆ココカラ=======================================
参加申し込みフォーム
educecafe【アットマーク】gmail.comまで
2月16日(木)までにお申し込み下さい
人数が多数の場合は先着順とさせていただきます。

Educe Cafe (2/24) に申し込みます。
氏名:
フリガナ:
所属:
メールアドレス:
この情報をお知りになったきっかけ:
ご興味をもたれた理由などありましたらお願いします:

〆ココマデ=======================================

■主催
NPO法人 Educe Technologies
■共催
東京大学大学院情報学環・学際情報学府山内研究室

■企画
東京大学大学院 情報学環特任助教 森玲奈
専修大学ネットワーク情報学部3年 船江周平

12/02/01 【fʌ'n】学生ボランティア募集のお知らせ【終了】

※応募は締め切らせて頂きました。ありがとうございました。

【fʌ'n】では現在、「第2回 リアルセッション:トーク&ダイアログ 
弁護士・福井健策先生をお招きして『僕らがちょっと苦手な法律入門:
著作権・知的財産権Q&A大会』」での学生ボランティアを1名募集しております。

□募集概要
日時:2月9日(木)17時から22時まで
(※当日の状況で前後する可能性があります。ご了承くださいませ。)
 仕事内容:会場設営、運搬など
 対象イベント:第2回 リアルセッション:トーク&ダイアログ
弁護士・福井健策先生をお招きして
「僕らがちょっと苦手な法律入門:著作権・知的財産権Q&A大会」
2月9日(木) 午後6時より午後9時まで 
 (研究会の詳細はこちら▶http://educetech.blogspot.com/2011/12/111227.html)

募集人数:1名
応募方法・〆切:下記必要事項にご記入の上、
申込先(educejimu [あっとまーく]educetech.org)まで御連絡ください。
定員になり次第、締め切らせていただきます。

お申し込みはココカラ------------------------------------------
わたしは第2回(2/9 福井先生・著作権研究会)の
学生ボランティアに申し込みます。
-----------------------------------------------------------------------
ご氏名(           )
ご氏名カタカナ(           )
所属(               )
メールアドレス(             )
携帯電話等番号(             )
  --------------------------------------------ココマデ

12/01/12 Ba Design Lab#1(1/25)開催のお知らせ【終了】

※応募は締め切らせて頂きました。多数のご応募ありがとうございました。
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Ba Design Lab #1「アイデアを生み出すワークショップデザイン」
2012年1月25日(水曜日)18時〜21時
東京大学 情報学環・福武ホール B2F 福武ラーニングスタジオ1
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第1回目のBa Design Labでは、ゲストに中西紹一さんをお迎えします。
中西さんは、『ワークショップ-偶然をデザインする技術』の著者であり、
企業向けのアイデア創発型ワークショップを多数実践されている方です。
現在、アート、デザイン、ビジネスなどの領域で、新しいアイデアの創造
を志向したワークショップが注目を集め、多くの実践がされていますが、
ワークショップで安定的に創発を起こし続けることはそう簡単なことでは
ありません。
今回のBa Design Labでは、創発型ワークショップのエキスパートである
中西さんから、実際の創発型ワークショップの事例と、創発を起こす上で
のポイントについてお話を伺います。また、参加者の皆さんからの質問や
議論を通して、アイデアを生み出すワークショップデザインについて探求
する場にしたいと考えています。
会の後半では情報交換や交流の場として懇親会もご用意していますので、
創造的なワークショップに関心がある方、是非お気軽にお越し下さい!
○ゲスト
中西紹一さん(有限会社プラス・サーキュレーション・ジャパン代表)
1961年生まれ。早稲田大学文学研究科社会学専修修士修了。
広告・コミュニケーション戦略開発プランナーとして、企業CI/
企業活性化にかかわるコンサルティング/社名開発/ブランド開発/
コミュニケーション戦略開発及びその実施プロジェクトに多数参画。
現在は、ワークショップを戦略的にビジネスに導入し、商品開発や
ビジョン創造のワークショップをデザインしている。
○企画・運営
安斎勇樹
1985年生まれ。東京都出身。私立武蔵高校、東京大学工学部卒業。
現在、東京大学大学院 学際情報学府 山内研究室(学習環境デザイン論)在籍。
実践活動と連携しながらワークショップデザインについて研究している。
○日時
2012年1月25日(水曜日)18時~21時(17時45分開場)
○場所
東京大学 情報学環・福武ホール B2F ラーニングスタジオ1
※会場まで直接お越し下さい。
○定員
15名 ※定員を超えた場合は抽選の上、1月18日までにご連絡します。
○参加費
3000円(軽食・ドリンク代込み)
※学生の方に限り、ボランティアスタッフを数名募集します。
事前の会場設営等の簡単なお仕事をして頂きますが、参加費は無料になります。
○参加方法
下記申し込みフォームからお申し込み下さい。
抽選の上、1月18日までに参加の可否をご連絡させていただきます。
○参加にあたってのご注意
本ワークショップの様子は写真や映像で記録させて頂きます。
写真記録はブログなどで実践報告として掲載する場合があります。
○主催
NPO法人 Educe Technologies

11/12/27 「ファンコミュニティの形成」に関する勉強会はじまります!【終了】

※募集は終了いたしました。多数のご応募ありがとうございました。
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【fʌ'n】(ファン)
勇気をだして、学びの場を自ら創り出したい皆さんへ
「ファンコミュニティの形成」に関する勉強会はじまります!

学びの場づくりを愉しもう【Fun】
【Fan】コミュニティを創り出そう!
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○第1回 ネットでUST中継 新春大放談!
「勇気をだして、学びの場を自ら創り出したい皆さんへ
あなたもラーニング・プロデューサー!?
Fanコミュニティを創るとはどういうことか?」
1月6日(金) 午後7時より午後9時あたり
http://www.ustream.tv/channel/nakaharalab

○第2回 リアルセッション:トーク&ダイアログ
弁護士・福井健策先生をお招きして
「僕らがちょっと苦手な法律入門:著作権・知的財産権Q&A大会」
2月9日(木) 午後6時より午後9時まで

○第3回 リアルセッション:ワークショップ
「写真撮影講座! "学び"の魅力を伝えよう!」
3月19日(月)午前10時00分 - 20時00分

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ラーニングを仕掛けたい方々、新しいラーニングを
創造したいと願う方々、すなわち「ラーニングプロデューサー」
の方々(あるいは予備軍の方々)を応援したいと願い、このたび
「fʌ'n」(ファン)という「怪しさ満点の勉強会らしきもの?」
をつくることにしました。

「fʌ'n」には、学びの場づくりを愉しみたい人々(Fun)が
集います。

そこで学べる内容は、そういう人々がつくりだす学びの場をより多くの
人々に知ってもらえる技術 - Fan community形成の技術です。
これが、もうひとつの「Fan」です。

要するに、「愉しんでつくりあげた学びの場を、もっと多くの
人に知ってもらい、多くの人に愉しんでもらえる技術」を「fʌ'n」
では扱います。ひと言でいいましょう、「fʌ'n」で学べることは
「集客のテクノロジー」です。

ワークショップの創り方・方法論とか、ファシリテーション
の技術とか、そういう「王道」は、ここでは扱いません。それは
他にも様々な場がございますので、そちらにお出かけください。

むしろ、ここでやるのは、「Fan community形成の技術」です。
要するに、学びの場への「集客」を考えるということです。

▼

じゃあ、なんで、そんなことをやろうと思い立ったのか。。。

様々に学びの場をつくろうとなさる方がもつ「悩み」の中で
深刻なものの中に「集客ができない」、というものがあります。

せっかく、素敵な学びの機会を思いついたのに、
それに参加してくれる人がいない。なかなか人が集まらない。
このような経験をなさったことのある方は、少なくないはずです。

集客を行うためには、ワークショップの「内容」を洗練すること
がまず重要です。これは言うまでもありません。が、どんなに
よいものをつくっても、人に知られなければ、人は来ないのです。

そのためには、その他にも広報の知識とスキルが必要になります。

ランディングサイトを整備する、ソーシャルメディアを使う
コミュニティ構築をする、など、近年のワークショップPRは、
メディアを駆使することと、実は「無縁」ではありません。

こんなニッチで、誰も注目しなさそうな実践的課題を(笑)、
「fʌ'n」では取り上げようと思うのです。

ラーニングプロデューサーを志す方々と一緒に、ファンコミュニティ
の形成について、考えていきたいと思います。

▼

さて「fʌ'n」の第一回目は、USTトーク番組からはじまります。

「勇気をだして、学びの場を自ら創り出したい皆さんへ
あなたもラーニング・プロデューサー!?
Fanコミュニティを創るとはどういうことか?」

を1月6日(金) 午後7時から、

中原淳(東京大学)
秋山久美子さん(MIT)
舘野泰一さん(東京大学大学院)
平野智紀さん(東京大学)

で、ゆるゆると、語りたいと思っています。

秋山さんは、X-JAPANの熱烈ファンで、ファンコミュニティ
研究を志しておられます。ファンコミュニティ研究について
当日はお話し頂きたいと思います。

舘野さんは、僕の指導学生で、自らの研究の傍ら、いろいろな
ワークショップを企画なさっています。今回は「イベントのユ
ーザー参加型デザイン」についてご報告をいただこうと思います。

平野さんは、ミュージアムにおける対話型鑑賞を研究なさって
います。今回は「レッジョエミリア・ミュージアムにおける
ドキュメンテーションとコミュニティ形成」についてご報告
いただこうと思います。

その上で、ゆるくトークをしていきましょう。

視聴のアドレスは下記になります。どうぞご視聴&Twitterでつっこみ
ください。調子にのって、Facebookページもつくってしまいました。

【fʌ'n(ファン)】キックオフ UST中継
「あなたもラーニング・プロデューサー!?
Fanコミュニティを創るとはどういうことか?」
http://www.ustream.tv/channel/nakaharalab
1月6日(金) 午後6時 スタート!

【fʌ'n】のハッシュタグは「#fancomjp」です。

【fʌ'n】のFacebookページは下記です。
http://www.facebook.com/pages/f%CA%8Cn/164198320347411

▼

第二回目以降は、いくつかの課題について具体的なワークショップ
を開催したいと思います。

第二回は、知財・著作権業界のトップランナー 骨董通り法律事務所
のファウンダーで弁護士の福井健策先生をお招きし、トーク&ダイアログ
を深めます。

テーマは、

「僕らがちょっと苦手な法律入門:著作権・知的財産権Q&A大会」

です。

学びの場をつくること、それを広報すること、つくりあげた
ツールや手法を守ること。。。実は、そうしたものをきちんと行う
ためには著作権に関する知識が必要です。

・自分のやったワークショップの写真をWebにのせたい
けど、他人の写真をのせてもいいの?
・他人のつくったワークショップのアイデアを、自分の
ワークショップでも使ってもいいの?
・自分が思いついたワークショップのアイデアを守る
ためには、どんな方法があるの?

当日は、事前に皆さんから質問を募集して、僕が福井先生に
おたずねしていくというトークライブを実施します。その上で
グループでディスカッションしたり、全体でシェアしたりする
ことができるといいですね。

こちらは2月9日(木)午後6時から午後9時まで、
株式会社WOWOW 赤坂パークビル21Fにて開催します。

▼

第三回目はスチルカメラをとりあげます。
講師にはプロのカメラマンで、各種メディアでもご活躍の
見木久夫さんをお迎えします。見木さんは、かつてLearning bar
の撮影をご担当いただいておりました。

見木久夫さん
http://kenmoqp.com/Profile.html

Learning barの写真
http://www.flickr.com/photos/nakaharajun/page9/

Fan communityの形成のためには、ソーシャルメディアを
駆使するといったことが重要なのですが、しかし、それ以前に一番
基礎的なことは、「自分のワークショップの内容をきちんと記録すること」
です。記録がなければ、メディア展開はできません。
また「記録」がなければ、ワークショップ実践家の技術の向上にも
つながりません。

まず大切なことは、自分のワークショップを、写真や動画などで
他者に魅力を伝えられるような「記録」として残すことです。

「イキイキと活動している子ども達の笑顔がうつっていて
しかも、どのような活動をしているか具体的にわかる写真」

と

「ピンボケしていて、いったいどのような活動をしている
のかわからず、かつ、赤目になっている子どもの写真」

なら、あなたは、どちらのワークショップに参加したい
と思いますか?

第三回目は、見木さんに講師になっていただき、実際のシンポジ
ウム・ワークショップ画面を素材にして、撮影実習を行って頂きます。

撮影するシンポジウムは、日本生産性本部×東大中原研究室が主催する
テアトロフォーラム「人材育成の未来をACTする」というアカデミック
イベントです。
このイベントでは、即興劇・ポスターセッション・ダイアログなど、
参加者が様々な活動に従事します。この様子を、受講者は見木さんの
指導のもと撮影して頂きます。

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第2回目、第3回目にご参加をご希望の方は、下記の参加条件をお読みになり、
フォームに必要事項をご記入のうえ、1月20日までに、お申し込みください。

なお、最近、中原の関係するイベントは混雑が続いており、
参加登録いただいても、すべての方々の御希望にはお応
えできない状況になっております。

何とかこれに対応しようと思っていますが、、
おそらくすべての方のご要望にはお応えできません。大変申し訳
ございません。

主催者としては心苦しい限りですが、なにとぞお許しください。

混雑が予想されますので、今回もあいにく、抽選とさせていただき
ます。下記の要項を必ずご一読いただき、ご応募をお願いいたします。

中原 淳

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○主催・協力
NPO法人 EDUCE TECHNOLOGIES
エデュース・テクノロジーズ
http://www.educetech.org/

EDUCE TECHNOLOGIESは、「学び」に関する調査
研究開発、コンサルティングを行う非営利特定
活動法人(NPO)です。

企画担当・責任者
副代表理事 中原 淳

【第二回】開催協力(感謝です!)
・骨董通り法律事務所さま
・株式会社WOWOWさま
・Special thanks to 富澤律子さん

【第三回】開催協力(感謝です!)
・公益社団法人 日本生産性本部さま
・株式会社内田洋行さま


○日時・募集人員・場所(間違わないようにくれぐれも注意ですぞ!)

【第二回目:著作権編・40名】
2012年2月9日(木曜日)
午後6時 - 午後9時 
http://www.wowow.co.jp/co_info/corporate/profile/map1.html
株式会社WOWOW
赤坂パークビル21階

【第三回目:スチル編・8名】
2012年3月19日(月曜日)
午前10時 - 午後8時 
会場:株式会社内田洋行 東京ユビキタス協創広場 CANVAS
Future Classroom
http://www.uchida.co.jp/company/showroom/canvas.html

○内容
【第二回目:著作権編:弁護士・福井先生】
1.参加者の皆様から寄せられた疑問を
中原と福井先生がトークします
2.グループでダイアログ
3.福井先生に聞いてみたい! クラスでマジトーク

【第三回目:スチル編:カメラマン・見木先生】
・企画概要説明(30分)撮影のコツや構図のとりかた
・各自撮影実践(60分)
・お昼(60分)
・リフレクション&フィードバック(90分)
・リトライ(60分)
・まだまだ、リフレクション&フィードバック(60分)


○参加費
【第二回】
5000円

【第三回】(どうしても少人数のため費用がかさんでしまいます、ごめんなさい)
9000円(個人としてのお申し込みの場合)
19000円(法人としてお申し込み:領収書が法人宛の場合)


○参加条件&抽選のこと

各回ごとに参加条件がございます。
下記の諸条件をよくお読みの上、参加申し込みください。
申し込みと同時に、諸条件についてはご承諾いただいて
いるとみなします。

また、人数が多い場合、参加は抽選とさせていただきます。
抽選結果は第二回目が1月10日、第三回目が2月20日にご連絡
差し上げます。参加申し込みが完了しても、抽選にもれた
場合、ご参加いただけせんので、あしからず、ご了承ください。

【第二回の参加条件】

1.本ワークショップの様子は、予告・許諾なく、写真・
ビデオ撮影・ストリーミング配信する可能性があります。
写真・動画は、NPO EduceTechnologies、中原淳が
関与するWebサイト等の広報手段、講演資料、書籍等に
許諾なく用いられる場合があります。マスメディアによ
る取材に対しても、許諾なく提供することがあります。
参加に際しては、上記をご了承いただける方に限ります。

2.欠席の際には、お手数でもその旨、
educejimu [あっとまーく]educetech.orgまでご連絡下さい。
人数多数のため、多数の方の参加をお断りしている
状況です。繰り上げで他の方に席をお譲りいたします。

3.本イベントで剰余金が発生した場合は、NPO法人
 Educe Technologiesが企画する、組織人材育成
・組織学習に関係するシンポジウム、研究会、ワーク
ショップ等の非営利イベント等の準備費用・運営費用、
および、研究費用に充当します。


【第三回の参加条件】

1.キヤノン社、ないしは、ニコン社のデジタル一眼レフカメラ
(2005年以降のモデル)を当日持参することができます。
また、絞り(露出)、シャッタースピードなどのカメラに関する
基礎的な知識を有しています。

2.撮影にあたっては、シンポジウムの進行、参加者の活動を
疎外しないよう最大限配慮します。また、講師の指示に従います。
公衆良俗に反した撮影を行いません。

3.今回撮影した写真に関しては、撮影者個人が所有する
ことはできますが、それらを撮影者個人が、自分のブログ、
Twitterなどのメディアに送信・送信可能な状態にしたり、
他メディアに掲載したりすること、二次利用を行うことは
できません。このことを承諾します。

4.日本生産性本部、ないしは東京大学中原研究室(中原淳)
が、本シンポジウムの広報・周知のために、撮影者個人が撮影
した写真の電子ファイルを取得し、予告なく利用すること
(送信可能化すること・編集すること・二次利用を行うことを含む)
を許諾します。

5.本ワークショップの様子は、予告・許諾なく、写真・
ビデオ撮影・ストリーミング配信する可能性があります。
写真・動画は、NPO EduceTechnologies、中原淳が
関与するWebサイト等の広報手段、講演資料、書籍等に
許諾なく用いられる場合があります。マスメディアによ
る取材に対しても、許諾なく提供することがあります。
参加に際しては、上記をご了承いただける方に限ります。

6.欠席の際には、お手数でもその旨、
educejimu [あっとまーく]educetech.orgまでご連絡下さい。
人数多数のため、多数の方の参加をお断りしている
状況です。繰り上げで他の方に席をお譲りいたします。
なお、キャンセルに関しては、3月12日まででしたら無料です。
ですが、3月13日以降のキャンセルに関しましては、100%
申し受けますので、ご了承ください。

7.本イベントで剰余金が発生した場合は、NPO法人
 Educe Technologiesが企画する、組織人材育成
・組織学習に関係するシンポジウム、研究会、ワーク
ショップ等の非営利イベント等の準備費用・運営費用、
および、研究費用に充当します。


○参加方法と〆切期日
上記の参加条件を必ずご一読のうえ、下記のフォームに情報
を満たし、educejimu [あっとまーく]educetech.orgまで
メールでお申し込みください。参加申し込み〆切は第二回目が
1月15日、第三回目が2月19日とさせていただきます。

第二回申し込みはココカラ------------------------------
わたしは第2回(2/9 福井先生・著作権研究会)に申し込みます。
その際、上記の参加条件1から3をすべて承諾しています
1月15日申し込み〆切、抽選結果は1月17日にご連絡いたします!
申込先:educejimu [あっとまーく]educetech.org
--------------------------------------------------

ご氏名(           )
ご氏名カタカナ(           )
メールアドレス(             )
ツイッターアカウント(           )
FacebookのURLは?(             )
携帯電話等番号(             )
福井先生にぜひ聞いてみたいこと(なるべく具体的に)
(                    )

--------------------------------------------ココマデ


第三回申し込みはココカラ------------------------------
わたしは第3回(3/19 見木久夫さん・スチル編)に申し込みます。
その際、上記の参加条件1から7をすべて承諾しています
2月19日申し込み〆切、抽選結果は2月20日にご連絡いたします!
申込先:educejimu [あっとまーく]educetech.org
--------------------------------------------------

ご氏名(           )
ご氏名カタカナ(           )
メールアドレス(             )
ツイッターアカウント(           )
FacebookのURLは?(             )
携帯電話等番号(             )

お持ちのカメラ(      社製の型番は     です)
ちのレンズ(         )※わからなければ結構です。
一眼レフの使用経験(        年くらい)

これまで行ってきたワークショップ実践
(                          )

中原へもしあれば、ひと言!
(                    )

--------------------------------------------ココマデ

皆様のご応募をお待ちしております!

お問い合わせ:educejimu [あっとまーく]educetech.org
担当者:吉川

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